ランキングモンスター
1.2005年(平成17年)
2005年国勢調査の結果に基づいて、都道府県を人口の多い順に並べた。北海道の支庁ごとの人口も参考として付記する(支庁の順位は斜体で示す)。10年前の1995年(バブル経済崩壊後)、および、それから25年ずつ前の数値も付記する。1970年は、高度経済成長期および第二次ベビーブームの最中で、ニクソンショック・オイルショックで経済が失速する前。1945年は、第二次世界大戦後で沖縄県が調査されていない(北海道の支庁の統計は1947年のもの)。1920年は大正9年にあたり、第一次世界大戦後から世界恐慌にいたる間の時期である。
なお、2006年6月1日現在の推計人口で神奈川県が大阪府を抜き、東京都に次いで第2位となっている。
さらに、2007年10月1日の推計人口で兵庫県が北海道を抜き第7位に、奈良県が青森県を抜き第28位に、沖縄県が岩手県を抜き第31位に、大分県が山形県を抜き第33位となっている。
■ : 100万人未満
■ : 100-150万人
■ : 150-200万人
■ : 200-300万人
■ : 300-450万人
■ : 450-600万人
■ : 600-750万人
■ : 750-1000万人
白 : 1000万人以上
- (参考)調べ)
(出典:Wikipedia)
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