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5.歴代キャッチフレーズ
- 1.2.3(ワン・ツー・スリー)!4(ヨン)チャンネルで楽しさ満開(1982年4月)
- 読んでみる。4でみる。(1982年10月)
- おもしろまじめに4チャンネル(1983年2月~1985年6月、小林完吾・徳光和夫)
- 活火山です。4チャンネル(1985年7月~1986年2月、三宅裕司)
- 元気が大好き4チャンネル(1986年2月~4月)
- わたしの好奇心4チャンネル(1987年4月~9月)
- この春、プラス1(1988年4月)
- ロマンリッチ4チャンネル(1988年10月~1989年9月)
- 土、迫力。4チャンネル(1989年10月)
- 3.14倍(当社比)の春です。(1990年3月、中畑清)
- 一秒ごとに、新製品です。(1990年4月)
- ハートフルコミュニケーション。(1990年10月~1992年8月)
- みんなのなかに、私はいます。(1992年8月~1993年12月、同時にマスコットキャラクター「なんだろう」が登場・なお、「みんなの中に~」は、青森放送テレビ金沢でもOPの局名告知後に流れていた。)
- Virginから始めよう。(1994年1月~1995年3月)
- それって、日テレ。(1995年4月~1996年3月)
- そんなあなたも、日テレちゃん。(1996年8月~1997年7月)
- 日テレちゃんパワー(1997年8月~12月)
- 日テレ営業中(1998年1月~1999年8月)
- 日テレ式(1999年9月~2001年3月・余談だが、この「日テレ式」は、1999年9月9日から放送されたが、当初は数字の語呂合わせでナイナイが言っていた。)
- 日テレブランド?(2001年4月~2003年6月)
- 日テレ(2003年7月~2004年1月、新CI導入に伴い)
- &日テレ(2004年2月~2006年3月)、なお「&日テレ」は、BS日テレやCS日本を通じ全国でも見られる。)(例、○○○(番組名)も&日テレ)
- 放送の情報だけ、番組のカタチがある「日テレ」(2006年4月~2006年9月)
- 日テレちん(2006年10月~2009年3月、BS日テレでも視聴出来る。)
- 日テレ55(GoGo)(2008年1月~2009年3月、日本テレビ開局55周年)
- NITTELE SPRING(2009年4月1日~2009年4月30日、繋ぎ的に1ヶ月という短期間だけ使用された。)
- 日テレ、ダベア♪(NITTELE DA BEAR)(2009年5月~)
(出典:Wikipedia)
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