ランキングモンスター
3.駅構造
3.1.JR九州・JR西日本
のりば
特急列車の発車ホームは、一般的な原則であり、この原則に当てはまらない列車もある。また、博多駅は年現在工事中のため、のりばは今後も変更される可能性がある。以下は2009年3月14日現在のものである。
- 2008年3月15日改正以前、ソニックは旧104号(現2号)→5号への折返しのみ唯一2番乗場にて直接方向転換し、それ以外の折返しはいずれも竹下寄りの留置線へ引揚げていたが、同改正以降、一部のソニックでは吉塚寄りの留置線へ引揚げるものも存在する。だが、線路配置の都合上、4番乗場と5番乗場到着列車しか吉塚寄りの留置線へ引揚げることができない。
- 2002年11月当時、博多―吉塚間の内、穴吹工務店ビル付近に亘り線が存在しなかったため、2番乗場で直接方向転換ができなかったが、後に亘り線が新設された。主に事故などのトラブルでソニックの到着が遅れた際は、折返し列車への悪影響を最小限に留めるべく2番乗場で直接方向転換することがある。
- 2006年9月10日から約9ヶ月間、1番乗場からソニックが出発することがあったため、振子特急用の速度標識が追加されたが、現在では全く振子特急が使用することがない。しかし、現在ソニックが出発する2番乗場と比較すれば、分岐器による速度制限が緩やかなため、将来1番乗場からの出発に変更される可能性もある。
- 新幹線ホームは開業当初から11 - 14番のりばになっていたが、2009年3月14日より13 - 16番のりばに変更された。これは空いた11・12番を増設するのりばに付番するためである。<ref>1面2線を増設 (JR西日本:プレスリリース)</ref>。
(出典:Wikipedia)
ランキングモンスタートップ>博多駅>のりば