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3.運行形態
3.2.広域輸送
中央東線(JR東日本)
特急「あずさ」・「スーパーあずさ」が、新宿駅(「あずさ」のうち1本は千葉駅)を起点に塩尻駅から篠ノ井線に乗り入れ、松本駅や、大糸線白馬駅・南小谷駅まで運転されている(土・休日や多客期には増発される。上り「あずさ」には東京駅、千葉駅行きもある)ほか、これを補完する形で新宿駅(一部は東京駅)からの特急「かいじ」が土・休日のみの横浜方面からの「はまかいじ」とともに途中の甲府駅(一部は竜王駅)まで運転されている。また、長野県内の広域輸送として、信越本線長野駅と飯田線飯田駅、または天竜峡駅とを結ぶ快速「みすず」が、塩尻駅 - 辰野駅間(途中みどり湖駅、岡谷駅を経由し同駅で方向転換)で運転されている。
また、主な臨時列車として以下の列車が運行される。
(出典:Wikipedia)
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