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2.略歴
- 1995年、日本テレビに入社。「所さんの目がテン!」のアシスタントや、ジパングあさ6キャスターを担当。RFラジオ日本(日本テレビが資本提携)のラジオ番組「ミューミュー・ランチBOX」(前身は「女子アナ・ミュージックミュージアム」 フリー転向後も2004年9月の番組終了まで担当)に出演。歌手の鈴木亜美に似ているといわれ、自局の「ものまねバトル」に出場したこともある。
- 身長148cm。自称「チビ」である。
- フジテレビのアナウンサー試験も受験(この時に一緒に受けたのが菊間千乃である)。矢島学、町亞聖(現:報道局記者)、近野宏明(報道局記者)は同期。
- 1999年秋終了したクイズ番組『マジカル頭脳パワー!!』の復活スペシャル(2001年12月29日)に、2代目マジカルオペレーターだった永井美奈子(日本テレビの先輩)の後継ぎとして、マジカル3代目オペレーターになった。
- 日本テレビ在籍中、日本民間放送連盟が子ども向けメディアリテラシーのために企画し加盟社のテレビ全局で放送された番組に、当時の民放連の会長が日本テレビ出身だった関係で出演した。したがって、魚住は日本テレビ在籍のまま、民放全局出演を果たしたことになる。
- TBSの試験の前に、日本テレビを受験してきた青木裕子を当時、試験官だった魚住が「女子アナ向きではない」と落としたという<ref>東京スポーツ 2009年2月25日 19面。</ref>。
- 日本テレビの後輩アナウンサー:森圭介(2001年入社)と所属時代の最後のレギュラー番組、「汐留スタイル!」で共演して意気投合し、2004年1月1日に結婚。社内の規則により夫婦揃ってアナウンス部に在籍できないため、同年3月を以て退社。その後、お互いの仕事の多忙によるすれ違い生活が原因で、2005年5月に離婚。フリーアナウンサーは継続。
- 退社後はスターダストプロモーションの所属タレントとなり、現在に至る。
- 日本テレビ最後の仕事はブラックワイドショー(第三惑星放送協会)の汐留本社で開催されたイベントだった。
- 離婚後、『Qさま!!』などのバラエティ番組で離婚をネタにされている。
- 先輩の男性芸能人を君付けで呼ぶことがある。
- 最近では古巣の日本テレビにはあまり出演せず、他局での活躍が顕著になっている。
(出典:Wikipedia)