2006年12月7日には、栃木県市貝町のコンビニからATMが強奪される事件が発生。しかし、ATMを破壊し現金を取り出そうとすると、機内の紙幣が緑色に着色されるようになっていることが公表されると、各地で緑色に着色された紙幣の発見が通報された。その効果もあって被疑者の逮捕につながった。