ランキングモンスター
11.楽曲
11.1.キャラクターソング
多くのタイトルが発売され、その数はゲーム、ミュージカルを除いても200タイトルを越える<ref>2008年2月29日発売、不二周助&手塚国光『ここで僕らは出会ってしまった』が通算200枚目となった1。</ref>。声優自身が作詞、作曲を手がけることもあり、また原作者である許斐剛も歌詞や楽曲を提供している<ref>不二周助のミニアルバム『BREATH』では作曲に、不二周助のアルバム『eyes』、越前リョーマのアルバム『cool E』、シングル『Dear Prince〜テニスの王子様達へ〜』では作詞を手がけている。</ref>。
キャラクターソングとしては楽曲の幅が広く、オリジナルはもとより『バレンタイン・キッス』のような著名な懐メロのカバーから演歌、民謡までリリースされている。ゲームオリジナル曲も多数あるが、そのほとんどがCD化されていない。
通算100タイトル目である跡部景吾の『理由/E気持』は、2005年4月11日付オリコンウィークリーチャートにて初登場9位にランクイン<ref>COUNT DOWN TV2005年4月9日放送分でも初登場9位にランクインしている2。</ref>。(99タイトル目までの)キャラクター・ソングの中で最も売れたのは、青酢の『WHITE LINE』で、5万枚以上を売り上げている<ref>2005年3月20日深夜(3月21日早朝)にラジオ大阪で放送された『インターチャネルプレゼンツ 祝100タイトル達成 諏訪部順一のグッドバイからはじめよう』の松井伸太郎プロデューサーの発言によるもの。</ref>。
テニスの王子様の声優ユニットも参照のこと。
(出典:Wikipedia)
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