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3.試合数や方式

1990-92年:年間90試合(30回総当たり)を前・後期各45試合ずつ(同15回総当たり)行い、各ステージ1位チームが7試合制の総冠軍賽に進出。同一チームの場合はそれを行わず、そのチームが年間王者となる。毎週の基本日程は4チームの総当たり。

1993-94年:同じく年間90試合を前・後期各45試合ずつだったが、6球団になり年間は18回総当り、各ステージは9回総当りになる。その他の試合方式は変わらず。毎週の基本日程は6チーム中4チームが総あたりで残り2チームは金曜日からの3連戦で。

1995-96年:年間は100試合に拡大、前・後期各50試合ずつ、よって年間は20回総当たり、各ステージは10回総当たりになる。その他の試合方式は変わらず。毎週の基本日程は6チーム中4チームが総当たりで残り2チームは木曜日からの4連戦で。

1997年:年間は96試合に、前・後期各48試合ずつ、年間は16回総当たり、各ステージは8回総当たりになる。その他の試合方式は変わらず。毎週の基本日程は7チームを毎週違う2グループに別れ、3チームのグループは先攻&後攻形式の週2回総当たり、4チームのグループは1回総当たり。またCPBLは98年以降に本格的にホーム&アウェイを実行したので、97年以前はそういうホームやアウェイの意識が無い。

1998年:1シーズン制105試合(21回総当たり)のリーグ戦+プレーオフ制度。毎週の基本日程は各チーム3連戦で1カード。

1999年:1シーズン制100試合(20回総当たり)のリーグ戦+プレーオフ制度。毎週の基本日程は2カードが3連戦、1カード4連戦。

2000年-2002年:年間90試合(30回総当たり)を前・後期各45試合ずつ(同15回総当たり)行い、各ステージ1位チームが7試合制の決勝戦に進出。同一チームの場合は総冠軍賽では不戦勝の1勝が手に入る。決勝戦の対戦相手は年間2位の球団(2000年から2004年まで使用)。毎週の基本日程は3連戦を2カード行う。

2003年~2004年:年間は100試合に、前・後期各50試合ずつ、年間は20回総当たり、各ステージは10回総当たりになる。その他の試合方式は変わらず。毎週の基本日程は3連戦が2カード、4連戦が1カード。

2005年以降:年間は100試合に、前・後期各50試合ずつ、年間は20回総当たり、各ステージは10回総当たりになる、そして新プレーオフ制度導入。2005年の毎週の基本日程は2003年、2004年と同じ、2006年は3カードともに4連戦に変更された、半期が各チーム残り10試合の時点は2連戦で週間5カードが日程を終了する、2007年、は週6カードを行い、各カードともに2連戦開催する、半期が各チーム残り10試合の時点は週間5カード開催する。2008年も週6カードを行うが、2日間で2連戦から3日間で2連戦をする、また同じ週に同一チームが4日連続試合することがなくなる、全年度の300試合全て同じ編成となる。

(出典:Wikipedia)

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