ランキングモンスター
3.芸術・文化・ファッション
- 1971年の音楽
- 尾崎紀世彦「また逢う日まで」「さよならをもう一度」
- 小柳ルミ子「わたしの城下町」「お祭りの夜」
- 鶴田浩二「傷だらけの人生」「男」
- 五木ひろし「よこはま・たそがれ」「長崎から船に乗って」
- 加藤登紀子「知床旅情」「琵琶湖周航の歌」
- 森進一「おふくろさん」
- 加藤和彦と北山修「あの素晴らしい愛をもう一度」
- 堺正章「さらば恋人」「涙から明日へ」
- 南沙織「17才」「潮風のメロディ」
- 欧陽菲菲「雨の御堂筋」「雨のエアポート」
- いしだあゆみ「砂漠のような東京で」「おもいでの長崎」
- 渚ゆう子「京都慕情」「さいはて慕情」「雨の日のブルース」
- 平山三紀「真夏の出来事」
- はしだのりひことクライマックス「花嫁」「ふたりだけの旅」
- 上條恒彦と六文銭「出発の歌」
- 井上順之「昨日・今日・明日」「お世話になりました」
- あおい輝彦「二人の世界」
- ジローズ「戦争を知らない子供たち」
- 南有二とフルセイルズ「おんな占い」
- 朝丘雪路「雨がやんだら」
- 森田健作「さらば涙と言おう」
- シモンズ「恋人もいないのに」
- 湯原昌幸「雨のバラード」
- 美川憲一「おんなの朝」
- チェリッシュ「なのにあなたは京都へゆくの」
- 白川奈美「遠くはなれて子守唄」
- にしきのあきら「空に太陽がある限り」
- 仲雅美「ポーリュシカ・ポーレ」
- 天地真理「水色の恋」
- 野口五郎「青いリンゴ」
- 小林旭「ついて来るかい」
- 和田アキ子「天使になれない」
- 布施明「愛の終りに」「冬の停車場」
- 西田佐知子「女の意地」
- 北原ミレイ「ざんげの値打ちもない」
- ダーク・ダックス「花のメルヘン」
- 大木英夫・二宮善子「あなたまかせの夜だから」
- ビー・ジーズ「小さな恋のメロディ」
- ヘドバとダビデ「ナオミの夢」
- ジョン・レノン「イマジン」
- アンディ・ウィリアムス「ある愛の詩」
- レッド・ツェッペリン「移民の歌」
- ポール・マッカートニー「アナザー・デイ」
- ジョージ・ハリスン「マイ・スウィート・ロード」「美しき人生」
- アダモ「雪が降る」
- レイダース「嘆きのインディアン」
- フランシス・レイ「ある愛の詩」
- シルヴィ・ヴァルタン「あなたのとりこ」
- アイドル歌手全盛時代の先駆けとして、三人娘(小柳ルミ子、南沙織、天地真理、のちに "新三人娘" とも呼ばれる)が揃ってデビュー。
- ザ・タイガース解散。沢田研二がソロ歌手に転向。
- 1971年のスポーツ
- 1971年の映画
- ゴジラ対ヘドラ
- ガメラ対深海怪獣ジグラ
- 新・猿の惑星(原題:ESCAPE FROM THE PLANET OF THE APES)
- 屋根の上のバイオリン弾き
- 「007 ダイヤモンドは永遠に」
- 1971年の文学
- 1971年のテレビ
- 1971年のアニメ
- 1月1日 - 「カバトット」放映開始
- 1月3日 - 「アンデルセン物語」放映開始
- 2月15日 - 「珍豪ムチャ兵衛」放映開始
- 4月3日 - 「アニメンタリー 決断」放映開始
- 4月8日 - 「さすらいの太陽」放映開始
- 9月1日 - 「新オバケのQ太郎」放映開始
- 9月25日 - 「天才バカボン」放映開始
- 10月1日 - 「世界ものしり旅行」放映開始
- 10月3日 - 「ふしぎなメルモ」放映開始
- 10月4日 - 「さるとびエッちゃん」放映開始
- 10月6日 - 「アパッチ野球軍」、「国松さまのお通りだい」放映開始
- 10月7日 - 「ゲゲゲの鬼太郎」、「スカイヤーズ5」放映開始
- 10月24日 - 「ルパン三世」放映開始
- 10月30日 - 「原始少年リュウ」放映開始
(出典:Wikipedia)
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