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4.行政
4.2.行政区域の変遷
- 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行により、以下に示す各町村が発足する。
- 1892年(明治25年)10月28日 - 佐加村が佐賀村と改称する。
- 1907年(明治40年)4月1日
- 大分町が西大分町・荏隈村・豊府村を編入する。
- 河原内村を竹中村に編入する。
- 西稙田村を稙田村に編入する。
- 諏訪村を野津原村に編入する。
- 1907年(明治40年)6月1日 - 西大在村と東大在村が合併(新設合併)し、大在村となる。
- 1907年(明治40年)7月1日
- 佐賀村と市村が合併(新設合併)し、佐賀市村となる。
- 大志生木村と神馬木村が合併(新設合併)し、神崎村となる。
- 1911年(明治44年)4月1日 - 大分町が市制施行し、大分市となる。
- 1920年(大正9年)1月1日 - 佐賀市村が町制施行し、坂ノ市町となる。
- 1921年(大正10年)1月1日 - 戸次村が町制施行し、戸次町となる。
- 1938年(昭和13年)4月1日 - 別保村を鶴崎町に編入する。
- 1939年(昭和14年)8月15日 - 八幡村・滝尾村・東大分村を編入する。
- 1941年(昭和16年)11月3日 - 小佐井村・丹生村を坂ノ市町に編入する。
- 1943年(昭和18年)4月1日 - 三佐村を鶴崎町に編入する。
- 1943年(昭和18年)11月11日 - 日岡村を編入する。
- 1944年(昭和19年)2月11日 - 桃園村を鶴崎町に編入する。
- 1950年(昭和25年)1月1日 - 川添村・今市村の所属郡を大分郡に変更する。
- 1954年(昭和29年)3月31日
- 1955年(昭和30年)1月1日
- 佐賀関町・神崎村・一尺屋村が合併(新設合併)し、新たに佐賀関町となる。
- 東稙田村の一部・賀来村の一部を編入する。
- 1955年(昭和30年)2月1日 - 稙田村・東稙田村・賀来村が合併(新設合併)し、大分村となる。
- 1955年(昭和30年)3月31日 - 今市村を野津原村に編入する。
- 1957年(昭和32年)4月1日 - 大分村が町制施行し、大分町となる。同日、一部地域が分離され、挾間町に編入される。
- 1959年(昭和34年)2月1日 - 野津原村が町制施行し、野津原町となる。
- 1963年(昭和38年)3月10日 - 大分市・鶴崎市・大分町・大南町・大在村・坂ノ市町が合併(新設合併)し、新たに大分市となる。
- 2005年(平成17年)1月1日 - 北海部郡佐賀関町・大分郡野津原町を編入する。
(出典:Wikipedia)
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