ランキングモンスター
5.芸術・文化・ファッション
5.2.2002年の音楽
- 1月1日 - 小澤征爾がウィーンフィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサートを振る
- 3月13日 - BoAのマキシシングル『Every Heart -ミンナノキモチ-』を皮切りに、エイベックスがコピーコントロールCDを採用する。
- CDシングルのミリオンセラー、浜崎あゆみの『H』1本のみに。シングル売り上げが1998年の約半分に落ち込む
- 小田和正の『キラキラ』がヒット。
- 元ちとせの『ワダツミの木』がヒット
- RIP SLYMEが6月26日に発売した『楽園ベイベー』が夏の間ヒットを続けた。それまで無名であったRIP SLYMEが広く知れ渡る事になったシングルである。その後発表したアルバム『TOKYO CLASSIC』はミリオンセラーとなる。その勢いで同年11月27日に発売した『BLUE BE-BOP』もヒットした。
- RAG FAIRが2枚同時発売した2ndシングル『恋のマイレージ』と3rdシングル『Sheサイド ストーリー』が、オリコン週間チャートにおいて初登場で1位と2位を独占するという快挙を成し遂げる。
- Dragon Ash、『Life goes on』、『FANTASISTA』がヒット
- オムニバスアルバム『2002 FIFA ワールドカップ公式アルバム~SONGS OF KOREA/JAPAN~』がヒット
- 平井堅の『大きな古時計』がヒット
- 奥田民生 - 『花になる』(CMソングにも起用された)
- 第44回日本レコード大賞 - 『Voyage』(浜崎あゆみ)
- ケツメイシ - 『トモダチ』 初のオリコンTOP10入り
- キングギドラが6年ぶりに復活、日本ヒップホップ界だけではなくメジャー音楽業界にも影響を与える。
- 3月18日 - 19 (音楽グループ) が解散、その後3月21日に蒲公英-たんぽぽ-をリリース。
- SOFT BALLET - 1995年に解散したが、2002年8月のSUMMER SONICで復活。翌年12月に再び解散。
- 10月30日 - 一青窈がシングル『もらい泣き』で歌手デビュー。
- 2月20日 - BUMP OF CHICKENのアルバム『jupiter』発売。シングル・アルバム通じて初のオリコンチャート初登場1位を記録。
- 12月1日 - 『君がいたから』や『突然』などヒット曲を連発してきたFIELD OF VIEWが惜しまれつつも解散。
(出典:Wikipedia)
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