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3.防衛力の整備
3.2.[[第1次防衛力整備計画]](昭和33年度-昭和35年度)
昭和35年度末の実績では、自衛官17万人、予備自衛官1万5千人、平時地域配備する部隊として6個管区隊及び3個混成団の体制が確立された。その後も長らく自衛官定数17万人前後は維持された。
それに加えて、機動運用部隊としては、1個機械化混成団(後の第7師団)、1個戦車群、1個特科団、1個空挺団(第1空挺団)、1個教導団が編成された。
(出典:Wikipedia)
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