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7.猪木語録
- いくぞー! 1! 2! 3! ダーッ!
- 元気ですかーっ!
- 馬鹿ヤロー!
- 元気があれば何でもできる!(元々はステーキレストラン店長の標語から拝借)
- 馬鹿になれ!(IGF設立時にはその後に"しかし紳士たれ"が付加されていた)
- いつ何時、誰の挑戦でも受ける
- 私のアゴの筋肉は鍛えられています
- たとえ時に試合を休むことがあっても激しいいい試合を見せる方が大事だと思うから、おめでとうとは言わない(馬場がデビュー以来3000試合無欠場記録を達成した時の談話。もっとも、猪木は馬場と組んでインターナショナル・タッグの防衛戦が組まれていたのを雪で会場入りできずに穴を開けたことがある)
- 俺の首をかっきってみろ!
- 紙一重の差
- こんなプロレスを続けていたら10年持つ選手生命が1年で終わってしまうかもしれない。ただ、それがファンに対してのわれわれの義務ですから(1974年、ストロング小林戦の試合後に)
- ちょっと早い大掃除(1984年9月長州力、谷津嘉章選手などの大量離脱で)
- 両国の皆さん聞いてくれー!(1987年6月12日両国国技館で)
- その気で来るなら俺は受けてやるぜー!手前ぇらの力で勝ち取ってみろ、コノヤロー!(世代闘争勃発)
- 神のお告げ(記者に物事の理由を聞かれた時に良く使われる)
- 折れ!折れ!(足4の字固めをかけられながら、ポイントを指で指しながら)
- 坂口? 片手で3分だよ(それを聞いた坂口は、「俺は片手じゃなくて両手で1分だ!」答えた。)
- 相手の力を9引き出して10の力で勝つ(いわゆる“風車の理論”)
- 極める角度が違う、逆だよ(藤原喜明との試合中、藤原の関節技をかけられながら)
- 出る前に負けること考えるバカいるかよ!<ref>この後テレビ朝日の佐々木正洋アナウンサーに張り手を食らわせる。さらに(控え室から)出てけ!コラ!と叱責。翌日、首の調子が悪いので、佐々木が医者に診て貰うと重度のムチウチと診断され、入院した。1</ref>
- 道はどんなに険しくとも、笑いながら歩こうぜ!
- やれるのか、おい!
- どーですか!(「どーですか、お客さん!」は井手らっきょのネタであり、猪木自身は実際に「お客さん」とは言っていない)
- 命がけで勝負します。誰でもかかって来い! その代わりテメーも覚悟して来い!
- 今、俺は人生のホームレスをやっております
- 俺の心はオープン24時間!
- 蝶野には力があるから…チョウノー力(超能力)
- 何でもアリ(有り)のモハメッド
- 秋は行ってしまったけれど、高田の妻は向井亜紀
- お前はそれでいいや(リング上で中西学に「お前は何が許せないんだ?」と問い「全日本プロレスに行った武藤です!」と答えたことに対して)
- 俺は触ってねーですから(新日の興行がこけた際)
- 私をミスター・タバスコと呼んでください
- どうってことねえよ(多額の負債を背負った際)
- 花が咲こうと咲くまいと、生きていることが花なんだ
- ルールを守れ! 殺すぞ!
- 猪木が笑えば世界が笑う
- 出ればタイソン、戻ればヒクソン
- 子供に夢を持たせたければ 大人こそ夢を持て
- 俺は仙人
(出典:Wikipedia)
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