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7.スポーツとの関連
企業スポーツやスポーツへの協賛に比較的積極的である。 また、夏と冬のオリンピックの公式スポンサーで、1988年のカルガリーオリンピックから始まり、同年のソウルオリンピック、1992年のアルベールビルオリンピック・バルセロナオリンピック、1994年のリレハンメルオリンピック、1996年のアトランタオリンピック、1998年の長野オリンピック、2000年のシドニーオリンピック、2002年のソルトレイクシティオリンピック、2004年のアテネオリンピック、2006年のトリノオリンピック、そして2008年の北京オリンピックまで夏季・冬季連続で12大会連続・20年連続でAV機器カテゴリーのTOPスポンサー(「The Olympic Partner」の略。最高位のオリンピックスポンサーのこと。日本企業ではパナソニックのみ)を務めている<ref>オリンピックスポンサーには、2000年のシドニーオリンピックまで東芝も立候補していたが、いずれもパナソニックが権利を獲得した。</ref>。2007年にロンドンで開かれたIOC総会にて、引き続き2009年から2016年までの8年間、TOPスポンサーとなる契約を締結した。
- 国際スポーツへの協賛
- オリンピック - 公式TOPスポンサー
- フォーミュラ1 (F1) - パナソニック・トヨタ・レーシング のチーム・タイトルスポンサー
- AFCチャンピオンズリーグ - 2006年よりスポンサー
- プロスポーツとの関連
- ガンバ大阪 - マネジメント・パートナーおよびユニフォーム・スポンサー。
- 企業スポーツ(実業団スポーツ)
- 野球 - パナソニック野球部(日本野球連盟)
- バスケットボール - 「パナソニックトライアンズ」(日本バスケットボールリーグ)
- バレーボール - 「パナソニック・パンサーズ」(Vリーグ)
- その他
(出典:Wikipedia)
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