鵜澤 總明(うざわ ふさあき、1872年9月4日(明治5年8月2日)- 1955年10月21日)は日本の弁護士、政治家。第一東京弁護士会会長、法学博士。極東国際軍事裁判においては、日本側の弁護団長を務めた。