金玉均(キム・オッキュン、きん・ぎょくきん、1851年2月23日(旧暦1月23日) - 1894年3月28日)は、朝鮮の政治家。李朝時代後期の開明派として知られる。字は伯温(ペゴン、)、号に古愚(コウ、)。本貫は安東金氏。