貨物列車(かもつれっしゃ)とは、鉄道において、貨物の輸送を目的とする列車であり、鉄道発祥以来運転されている。日本国内では新橋駅(後の汐留駅)と横浜駅(後の桜木町駅)の間で、1873年9月15日に運転されたのが始まりである。