玉木 吉保(たまき よしやす、天文21年7月8日(1552年)- 寛永10年(1633年))は、戦国時代の安芸国の武将。毛利氏家臣。医師としても著名である。父は玉木忠吉。通称は初次丸、又三郎、太郎左衛門尉。医師名は偽真。官位は土佐守。