松浦 武四郎(まつうら たけしろう、文政元年2月6日(1818年3月12日) - 明治21年(1888年)2月10日)は、江戸時代、幕末から明治時代にかけて活動した日本の探検家。雅号は「北海道人(ほっかい・どうじん)」。蝦夷地を探査し、北海道という名前を考案した。