日章(にっしょう)は、太陽をかたどった意匠である。しばしば、日本を象徴する意匠とされる。
通常円形で描かれる。いくつかの光条を伴うこともあり、その場合は中央の円を特に日章と呼ぶ。色は、朝日や夕日の色である赤か、昼の日の色である黄色が多い。