日本共産党中央委員会議長(にほんきょうさんとうちゅうおういいんかいぎちょう)は日本共産党の中央委員会総会で選出される中央委員会の議長である。不破哲三が第24回党大会で退任し、現在は空席である。いわゆる「党三役」にあたる要職の一つで、党内では事実上の最高職として扱われた。