抵抗勢力(ていこうせいりょく)とは、第87・88・89代総理大臣であった小泉純一郎が、自らが進める政策に反対する諸勢力(自民党内の族議員、公務員、郵政関連団体、野党、マスメディアなど)などをまとめて呼んだ呼び方。ネガティブなイメージを持つレッテルとして用いられた。