寺田瀧雄(てらた たきお、1931年4月25日 - 2000年7月30日)は作曲家。宝塚歌劇団専属として活躍した。
数多くの名旋律で舞台を彩り、20世紀後半の宝塚歌劇を支えたメロディーメーカー。「宝塚のモーツァルト」との異名も持つ。