土方 久元(ひじかた ひさもと、天保4年10月12日(1833年11月23日) - 大正7年(1918年)11月4日))は、江戸時代末期(幕末)から明治・大正期にかけての志士、政治家である。爵位は伯爵。幼名は大一郎。通称は楠左衛門。号は秦山。