南 能衛(みなみ よしえ・のうえい、1881年 - 1952年)は、日本の音楽教育家・作曲家。「横浜市歌」の作曲者として知られる。専門・担当はオルガン、楽理、和声論、音楽教授法、音楽通論。当時でいう 唱歌編纂掛、楽語調査掛も務めた。