副島 種臣(そえじま たねおみ、文政11年9月9日(1828年10月17日) - 明治38年(1905年)1月31日)は、日本の武士・佐賀藩士、官僚、政治家。勲等は勲一等。爵位は伯爵。通称は二郎。号は蒼海、一々学人。書家としても優れた作品を残している。