八木秀次(やぎ ひでつぐ、明治19年(1886年)11月28日 - 昭和51年(1976年)1月19日)は、日本の工学者である。 専門は電気工学で八木・宇田アンテナの共同発明者として知られている。 大学教授・学長として長年奉職し教育者としても活躍した。