ギュンター・シャボウスキー (ドイツ語:Günter Schabowski, 1929年1月4日 - ) は元東ドイツのドイツ社会主義統一党(SED)の政治家、ジャーナリスト。
ベルリンの壁崩壊のきっかけを作った人物として知られる。